化粧水でカサカサ肌は治らない?

あなたも、いくら化粧水をベタベタつけても、肌に浸透していかない経験ありませんが?

これは、皮膚組織がスカスカになっているからです。

こんな時は、いくら化粧水をつけても無駄です。

それでは、化粧水ではカサカサ肌は治らない真相についてお話します。


<目次>

・化粧水でカサカサ肌は治らない真相について

・カサカサ肌が治らないターンオーバーの仕組み

化粧水でカサカサ肌は治らない真相について

なぜ、化粧水でカサカサ肌は治らないのか?

それは、肌がカサカサしてたり、ひび割れたようになっている状態に、いくら化粧水をつけても肌は改善しません。

一度、傷ん角質を取り除いて、お肌の新陳代謝をし、お肌を新しく生まれ変わらせないと、いくら化粧水をつけてもカサカサ肌は治らないのです。

ですから、化粧水でカサカサ肌は治らないということがあるのです。

そこでオススメなのが、普段はスキンケアとして、肌の奥までしっとりと保湿し、また、肌リズムを自然に整え、古い角質を取り除くナチュラルピーリング作用がある「バッサ美容液」です。

「バッサ美容液」は、すべて食品成分のみで作られており、合成界面活性剤、オイル、防腐剤、合成ポリマー、香料着色料、アルコールなど、肌に刺激を与えるものはいっさい使用していません。

敏感肌の方や肌の状態が不安定なときにも、安心して使っていただける化粧品です。

カサカサ肌が治らないターンオーバーの仕組み

先程からお話しているように、古い角質にいくら化粧水をつけても、肌は改善しません。

カサカサ肌の原因には、ターンオーバーのサイクルが上手くいかず、古い角質層が残り、肌がカサカサになったり、粉が吹いたりします。

カサカサ肌を改善するには、ターンオーバーを、自然なリズムで角質ケアすることが大切です。

ターンオーバーは、基底層で作られた新しい細胞が変化しながら表面に押し出され、角化細胞となってアカとして自然と剥がれ落ちるまでのサイクルをいいます。

ターンオーバーの周期は、正常なお肌の20代では、約28日周期でターンオーバーします。

年齢を重ねるごとに、自分の年齢 × 1.5~2倍の周期でターンオーバーします。

ターンオーバー長すぎても短すぎても駄目です。

年齢に応じたターンオーバーの周期に近づけ、正常化することがベストなのです。

カサカサ肌が治らない方は、年齢に応じた正常な周期のターンオーバーを試みては如何でしょうか?

オススメの角質ケア「バッサ」は、普段は美容液として使え、角質ケアとしては、肌表面の古くなった角質代謝を促進し、古い角質やさしく摂り除く、ナチュラルピーリング作用で新陳代謝を促進してくれます。、

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こちら→「なぜ、カサカサ肌にバッサ美容液が選ばれるのか?」





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