<目次>

・子宮力を高めるにはどうすれば…

・子宮力を高めるには骨盤内の血流をスムーズにする

・子宮力を高めるアロママッサージ

・子宮力を高める方法に関連するYouTube動画紹介

子宮力を高めるにはどうすれば…

「子宮力」が弱いと思ったら!?

礎体温のグラフやホルモンの数値も問題がないのに、なかなか妊娠しなかったり、すぐに流産したりという人がいます。

漢方的に見ると、その背景には「子宮力」の低下が関係していることがあるのです。

では「子宮力」を高めるにはどうすればいいのでしょう?

子宮力を高めるには骨盤内の血流をスムーズにする

「子宮力」が低下している人は、子宮の血涙をよくする「攻めの養生」が必要です。

体、とくに腰まわりを冷やさない、排卵期と生理前から生理中は疲れをためないといった「守る養生」も必要ですが、それだけでは骨盤内の子宮を刺激することができません。

そこで、骨盤を積極的に動かすことで、子宮の血のめぐりをよくするのです。

股関節を関いたり、骨盤を前後左右に動かすと、その刺激で血流もよくなります。

また、子宮の質を高めるたことも大切です。

子宮の質を高めるには「ミトコア」がオススメです。

 

「ミトコア」とは、こまち男女が最も必要なイースタティックミネラル・オリーブ葉抽出物・ジオスゲニン配糖体・イソフラボンの4大成分を配合したサプリメントです。

「ミトコア」は、イースタティックミネラル」を主軸に、イースタティックミネラルの働きを助ける「オリーブ葉抽出物」、女性本来のからだの巡りや男性本来のからだの巡りへの「ジオスゲニン配糖体」、女性機能・男性機能への「アグリコン型イソフラボン」を配合した妊活サプリです。

もっと詳しく「ミトコア」について知りたいなら、こちらのサイトを参考にしてください。

>>サプリメントでできる卵子・精子のエイジングケア

子宮力を高めるアロママッサージ

アロママッサージのオイルは、キャリアオイル(スイートアーモンドオイルなど)20mlに好みの精油8滴ほどを加え、よ<混ぜてから使います。

1回に直径25mmほどの量を取り、手になじませてからマッサージしましょう。

【腹部】

おなかに直接働きかけることで、子宮の血流やホルモンバランスの改善をはかります。

両手を重ねて、おへそを中心に手のひらで時計回りに円を描きながらやさしく触れます。

5周したら、おへその下(子宮のある場所)に10秒ほどおいて温めます。

【脚部】

冷えやすい下半身と、リンパ節のあるくるぶしに働きかけることで、からだの冷え、むくみの改善をはかります。

足首から太もものつけ根まで、両手でさすります。これを5回繰り返します。くるぶしは、人差し指、中指、薬指の3本の指でかかと側から足の甲へ向かって5回なぞりましょう。反対側の足も同様に行います。

≪子宮力アップにオススメの精油≫

・クラリセージ…ホルモンバランスの調整、ストレスの軽減

・ゼラヌウム…ホルモンバランスの調整、気分を高揚させる

・イランイラン・パチュリ…男性に対する催淫作用(男性の性欲を高める)

・ネロリ・ジャスミン・ローズ…女性に対する催淫作用(女性の性欲を高める)

・マジョラム・ブラックペパー…




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子宮力を高める方法に関連するYouTube動画紹介

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